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目黒で唯一 病院や整体で治らない

【頭痛】【肩こり】【慢性疲労】

3ヶ月で根本改善する

ボディデザインスタジオ目黒の本屋敷です。

 

今まで痛くなったことがない膝が
歩いている時に少し違和感を感じる。
いや、少し痛いかも、、、
 そんな方へ
膝の痛みの原因と対処法について記載していきます。
これからもっと痛くなる可能性もありますから、
今痛くない方も、知って防いでくださいね!!!
 膝痛って40歳以上の方の有病率は、
男性42%、女性61.5%とのこと。
多いですよね。

女性の方が高い理由

男性42%、女性61.5%という数字を見ると、女性の方が多いですよね。
なぜ女性の方が多いのか?
それは
・筋力のなさ→体重を支えきれなくなって痛くなる
・体重増加→上記と同じ
・O脚による負担→一箇所だけ負担がかかり、痛みが出る
・骨盤の歪み→上記と同じ
などが挙げられます。

膝痛になったらどうなってしまうのか?

初期…立ち上がり、歩きはじめなど動作での痛み。
   休めば痛みがとれる。
中期…正座や階段の昇降が困難となる。
   O脚気味になり腫れが目立ってくる。
末期…安静時にも痛みがとれず、
   変形が目立ち、
   膝がピンと伸びず歩行が困難になる。
ざっとですが、このような感じになります。
綺麗に歩いている高齢者の方ってなかなかいないですよね。
「膝にくる」なんて言葉もよく聞くと思います。
年とともに増加する膝の痛みですね。
高齢化ということもあり、日本でどんどん膝が痛い大人が増えています。
なので
改めて原因と対処法について記載します。

重労働や膝の使いすぎは気をつけよう!

スポーツや重いものを持つお仕事では膝を使いすぎることが多くあります。
よく「股関節の使い方が悪い!」って言われる事もあると思いますが
まさにその通りなのです。
股関節、膝、足首など下半身には関節が複数ありますが、
膝だけで頑張っているから膝痛が出てしまうのです!
そんな方の対処方法にオススメなのはこちら!!
※画像クリックで動画に飛びます!

 姿勢が悪いことにより、膝が疲れてしまう

みなさんは姿勢良いですか?
自信持って「はい!」言える方って10%くらいだと思います。
僕でも、自信持てないです。
微妙に歪みはあると思います。
この姿勢の歪みによって、膝に負担がかかりすぎてしまうんです。
上記でも説明したように、膝に負担がかかりすぎてしまうと、
本来頑張らなくて良いのに、頑張りすぎてしまうため、痛みが出てしまうのです。
これも同じく上記の動画をみて解決してしまいましょう!!
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