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目黒で唯一 病院や整体で治らない
【頭痛】【肩こり】【慢性疲労】
3ヶ月で根本改善する
ボディデザインスタジオ目黒の川谷です。

当スタジオでは、お客様が自分で頭痛や肩こりを改善するためのセルフケアやストレッチをしっかりとご指導させていただいています。

それによって、病院や整体に通わなくても、自分で不調を改善できる状態を手に入れていただくためです。

ただ、

『ストレッチはよくするけど、全然効いてる気がしない』
『ストレッチをやってもなかなかリラックスできない』

といったことがよくあります。

自己流でストレッチを行なっていると、こうしたことがよくありますが、正しいストレッチをするだけでもちゃんとリラックスできて身体が変わります!

とはいっても、意識することは非常にシンプルです。

今回は本当にリラックスするためのストレッチのコツをご紹介します!

◎本当にリラックスするためのストレッチのコツとは?◎

リラックスするために意識して行うことは以下の2つです。

  1. 伸びを感じるポジションをとる
  2. 呼吸をしながら伸びるのを待つ

①伸びを感じるポジションをとる

例えば首のストレッチをする時に、無理に首を傾けたり、手で頭を引っ張ろうとしたりしてはいけません。

痛みを感じると筋肉は途端に緊張してしまい、呼吸が止まりやすくなります。

首を傾けたところで、『あ、この辺で首の筋肉がなんとなく伸びてるな〜』というところで一旦止まるようにしましょう。

前屈でももの裏をストレッチする時も、無理に足をつかもうとしたり前に屈もうとする必要はありません。

自分が手を伸ばせる1つ手前くらいで止まるようにします。

②呼吸をしながら伸びるのを待つ

伸びるポジションをとったら、呼吸を繰り返しながら少し待ちます。

すると、吐くたびに少しずつ筋肉が伸びていくのを感じるはずです(どちらかというと緩むという感じ)。

自分から伸ばすというのではなく、伸びるポジションを取って深呼吸をしたら、あとは重力が勝手に筋肉を伸ばしてくれます。

その際の呼吸のポイントは、深いため息を吐くように『はぁ〜〜〜〜』っと深呼吸することです。

呼吸をする際はあまり吸い過ぎずに、吐く息を長くしてみましょう。

◎まとめ◎

いかがでしたか?

これだけを聞くと『え?これで本当に効くの?』と思うかもしれません。

ただ、これを自分で意識しようとしても、ほとんどの場合力が入ったり、呼吸が止まったり、上手くリラックスできないんですよね。。。

それは、各個人で伸びやすいポジションや、その人に合ったストレッチのやり方があるからです。

あなたに合った伸ばし方、病院や整体に頼らず、自分で切るセルフケアの方法を習得したい方は、是非一度ご相談ください(^^)

LINE@からご質問・ご相談を承っていますので、お気軽にご相談ください!

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《自律神経の調整》
《セルフケアの習得》

病院・整体・マッサージ・ジムに行く必要のない身体を作る専門スタジオです。

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