肩こり・腰痛・疲れやすさを改善し
ダイエットを成功させるトレーナー

目黒・五反田パーソナルジム
ボディデザインスタジオの田口です。

 

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みなさんにとって

どっちの姿勢が欲しいですか?

 

・背筋から頭までまっすぐ

・お腹に力を入れる

・あごは引く

といったような

「モデルのような姿勢」

でしょうか?

 

それとも

「肩や背中が凝らないような姿勢」

でしょうか。

 

 

おそらくこれを読んでる肩こり持ちの方は

「肩や背中が凝らないような姿勢」

だと思います。

 

 

「え、一緒じゃないの?」

と思われた方もいると思うので

ここで大事なことを言います。

 

「モデルのような姿勢」

「肩こりしない姿勢」

全く別物ですからね。

 

「モデルの姿勢をずっと取り続けて肩が凝らない」

これは無理です。

絶対無理です。

 

なぜそう言い切れるのか。ということで!

実際にモデルの姿勢を試してみましょうか!

 

以下のことを順番にやってみてください^^

・背筋をまっすぐにして立つ

・胸を大きく張る

・あごを思い切り引く

これを1分くらいキープしてみましょう。

 

 

 

どうでしょうか。

嫌でも肩や首、背中に力が入りませんか?

では先ほどの姿勢をとったまま

スマートフォンを3分ほどいじってみましょう。

 

 

どうでしょうか。

ほんの3分いじっただけなのに

肩周りが疲れてきませんか?

 

 

そうなんです。

このように

モデルのような姿勢というのはいわゆる

「魅せるためのもの」

なのです。

 

 

つまり

魅せる姿勢肩が凝らない姿勢というのは

全くの別物なのです。

 

 

では肩が凝らない姿勢というのは

モデルの逆です。

・背中や肩に力がリラックスしている

・腕は楽な位置で

・あごは引かない

という姿勢をとっていただければ

肩こりというものは起きません。

 

 

実際にやってみると

「だらしない姿勢」というイメージを持たれるかもしれません。

しかし

「正しい姿勢」を教わってきた日本人というのは

肩が凝る人

めちゃくちゃ多いです。

 

 

なので「日本の正しい姿勢」というのは

「モデルがやる魅せるための姿勢」

だったのです。

 

 

要は、肩こりというのは

「肩や首の筋肉に力が入り続けているから」

だったんです^_^

 

 

これに気づくことができれば

肩こりは簡単に治ってきます!

 

だらしない姿勢は

肩が凝らない姿勢!

 

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