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目黒で唯一
病院や整体で治らない不調を3ヶ月で根本改善する
ボディデザインスタジオ目黒の 川谷です。

ダイエットして痩せたい・痛みのない健康な体でいたいと思っていて行動をしても、中々成果が出ない方の多くにある共通点があります!

それは【体が硬い】

運動は必要だと思って張り切ってやろうとするけど、体が硬いのは自分で理解していてもわざわざ改善しようとしない方が多いです。

ですが、体が硬いまま運動しても、あなたが望む結果は得られない可能性が高いです!!

今回は体の硬さがもたらす影響をお伝えしようと思います!

 

◎体の硬さが引き起こす3つの弊害◎

なぜ、体が硬いとあなたが望む理想の体を手に入れることが難しくなるのでしょうか?

具体的に言うと、体が硬い人には以下の3つの弊害が起こりやすいからです。

  1. やせにくい体になる
  2. 痛みや不調が起きやすくなる
  3. 自律神経が乱れる

①やせにくい体になる

まず、体が硬いとやせにくい体になってしまいます。

運動をして消費カロリーを増やそうとするのであれば、筋肉をできるだけ大きくめいいっぱい動かせることが大切です。

これは物理学的なちょっと硬い話ですが、運動によって使われる消費カロリーは、もっぱら筋肉が動いた仕事量によって決まります。

仕事量を多くするためには、重さを増やす、回数を増やすの他に、筋肉が動く距離を増やすことが重要になります。

このように、体の動く範囲(可動域)が大きければ大きいほど、消費されるカロリーは多いと言うわけです。

なので、体が硬いまま浅いスクワットをしたところで、筋肉がつきにくいのはもちろん、それほどの運動量を確保することが難しくなってしまうと考えられます。

 

②痛みや不調が起きやすくなる

次に、腰痛や膝の痛みといった体の不調をかけやすくなります。

これは皆さんイメージできるかと思いますが、痛みや不調のほとんどの原因は、ある箇所が動かない、あるいは動きすぎることにあります。

体の硬さによって、例えばもも裏のハムストリングが硬くて無理やりしゃがもうとすると、股関節ではなく膝が曲がりやすくなってしまいます。

それによって、スクワットした時に膝が内側に入って膝を痛めやすくなってしまうわけです。

他にも、体が硬いのに無理やり運動しようとすると、怪我のリスクにもつながります。

せっかく運動して筋肉もつけてやせてきたと言うのに、怪我で何もできなくなってしまったら全てが水の泡になってしまいます。

 

③自律神経が乱れる

そもそも、体が硬い人というのは生まれつき硬い人も中にはいますが、多くは体が常に緊張状態になっている場合が多いです。

自律神経が乱れることによって体が硬くなっているとも考えられますが、とにかく自律神経が乱れた状態では、ダイエットであれ不調改善であれ、どんな体も変えることが難しくなります。

自律神経が乱れると、代謝が下がりやせにくい体になるだけでなく、血圧やホルモンバランスにも多大な影響を与えます。

 

◎まとめ◎

いかがでしたか?

まずトレーニングよりも体の調子(コンディション)を整える事が第一優先事項です!

怪我や痛みがある状態でトレーニングを行っても、返って悪化してしまう可能性があります。

そのためにはまず、呼吸や骨格を整えることで、体の硬さや自律神経の乱れを取り除いてあげることが何より大切になってきます。

当スタジオはこれによって、

体の不調からダイエット・ボディメイクに至るまで、様々な体の悩みを3ヶ月で改善することを当スタジオは実現しています。

体が硬いことに、目を背けて運動していませんか?

もしそれで思わしい結果が出ていないのであれば、是非一度当スタジオの体験セッションがおすすめです!

最大限の効果を引き出すお手伝いをさせていただきます!

ご質問・ご相談はLINE@から承っていますので、お気軽にご相談ください!

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